地味な女子の読書とか映画とか。

現在、海外暮らしのため 不定期に更新しております。本が読みたい。
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アルテイシア:恋愛格闘家

恋愛格闘家恋愛格闘家
アルテイシア

幻冬舎 2006-02


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日本中のキャリアを泣かせた「59番目のプロポーズ」の著者が、キレイ事や理屈ではない、血の流れるような58番目までの男との戦いの歴史をリアルに語る。あなたの恋愛の迷宮の謎を解くヒントが満載!


そうか、もう許さなくていいんだ。

呑みましょうよおおお!!

と今回も、全力で駆け寄りたくなるような本でございました。

アルテイシアさんが出会った付き合った6人の男達。

・仕事のできる男
・悪気なく仁義なき男
・結婚してても恋愛はしたいんだ男
・社内で結婚したい男No.1
・自分には前があるんです、男
・そんなに好きじゃない男

それがなぁ、いるんだよ。こういう男!!!と
首がちぎれるほどうなづきました。

特にねえ、
1、2、3、4、6。ってほとんどやないか。

多少はデフォルメも入ってると思うけど、
いや、ほんとにいるのよ。普通に、そこらにたくさんいるよ、こういう男子。
男子の皆様は首をかしげるかもしれないけれど。

その場その場は真剣なんだろうけど
次の瞬間の行動に首をかしげてしまう、悪気なく仁義なき男。
「尊敬できる女性と付き合いたい」と言いながら
「自分より仕事のできる女と付き合うのしんどい」とほざく奴。
これ、並べて書いたら、普通におかしいやろ、と思うけど
実際にいるんですよ!!!(←何かあったんかい)
で、直前まで付き合いそうになってた女の子に対して
さらりと「今の彼女ー」とかへらへらと紹介する男!
これもいるんですよ!!(←だから)

アルテイシアさんは、
「彼は、色んな人間に甘えてるんだ」と書いたけど
確かにそのとおりかもしれない。
他の男達だってそうだ。
許してもらえると思ってんのか?
それとも、悪いこととすら思ってないんか???

社内で結婚したい男No,1と付き合うときには
彼の友人関係にすら気を使う。
いつもの自分ではない、○○さんの彼女、というアイコンに徹して。
その「○○さんの彼女」というアイコンは、
ユーモアがあって、やさしくて、知的で、素敵なオトナの女性。
ばっかばかしい、と思うでしょ?
でも男子の皆さん、彼女に対してそう仕向けたりしてませんか?
「さっすが、お前の彼女。いい女だなぁー」とか言われたいと思いませんか?
そして、女子も無意識のうちに(?)そういう振る舞いをしてしまいませんか?
ええ、わたしはしませんけど!しないっつーかそういう場に行きません!笑

例えばですけど、
あんまり親しくない女子数名&男子数名とどっかに行くとしましょう。
バーベキューなんかだと良いかもしれません。
その際、女子は、まず包丁争奪戦が起こります。
焼肉だろうが、カレーだろうが、
とにかく腕を振るいたがるのです。(大したことないくせにな。←毒)
あと、皿洗いとかね…。
あ、買い出しで、むやみに野菜を指で押す女もいるかもしれません。笑
男子の目を気にして
「わたしは家庭的な女なのよ〜!!!」というアプローチを開始するのです。
そこで、男子が「すげえなー」なんて言おうものなら女子有頂天。
出遅れた女(わたしか)だと
「あ、うたぎくちゃんは座って皆と飲んでてー」とか言われちゃうのね。
ま、そこでお言葉に甘え、わたしが飲んだとします。
そしたら後から「あの子、手伝わないで男子と喋って〜」とか言われたりします。
こえーー!!女子ってこえーー!!!
多少ヤケになって酔っ払いながら、わたくしは最後のゴミ拾いなどするんですよ。
女子は、「お皿洗うのって結構好きなの♪」とかやってんのを尻目に!
あ、火を起こすのは好きなんですが、これは男子の仕事らしく
やろうとすると男子からもちょっと嫌がれたりします。
人間って難しいね!
彼氏の前と友達の前では態度ががらりと変わる女子もいるしね!


と、こういう男子と女子の世界に関しては思わず熱くなってしまうのですがw

ま、でもね。
結局、相容れることの方が難しいのかなと思う。
ここに登場する男子は、結局、アルテイシアさんの書いた文章読んでも
多分、今でもわかんないんだろうなー、と思う。
最初に読んだときには、逆に男子側から見たアルテイシアさんは
「彼女」としてどうだったんだろう?と思うけど、
それはそれで、男子特有のロマンティシズムが焦点をぼかしてしまうだろうし。

アルテイシアさんが書く文章は面白いし、つっこみも最高だ。
それは、恋愛もそうだし、友人や、仕事や、家族なんかと
戦ってきた証だ。
戦ってきたからこそ、自分の答え(=尺度)がある。
というか、尺度がないと、次の戦いが戦えない。
だから女子は、自分の経験に照らし合わせて
アルテイシアさんの出した答えに快哉を送る。

59番目のプロポーズ」のおもしろいところは
MIXIの中でも、男性ファンが多いところだ。
もちろん、本の中に出てくるオタク気質なところなんかに
共感して寄ってくるのかもしれないけど笑
女子にこういう部分がある、女子から見た男子はこうかもよ?と
そういう文を読んでくれる、というのは
女子にとっても心強いと思うのね。

そうだよ、ひどい男子には思いやりなんかいらないんだ。
自分に対して、ひどい仕打ちをした人間にやさしくなんかする必要ない。
許す必要もない。
笑って、友人に…なんてなる必要もないんだ。
私達は「彼のことを許してあげましょう。彼を許さないのは
自分を否定すること」なんて言葉に振り回される。
もちろん、わたしも振り回された。
で、疲れた。その言葉によって自分を否定した。
そんな男子、いっぱいいる。
もちろん、それに迎合する女子だっていっぱいいる。
(ま、逆のパターンもあるだろうけどね)
不倫の誘いを軽々しくかけてくる男も、
別れた次の日には別の女と手をつないで歩く男も
平気で「お前は強いから大丈夫だろうけど今の彼女は」とかほざく男も
なんだか反応がベタすぎて読めてしまう男も笑

そんな奴らに振り回されて、疲れた女子の皆さん、
この本を片手にたくましく生きていきましょうよ。
(負け犬への誘い)


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この記事に対するコメント

ご無沙汰しておりました。
この本、本屋さんに出ているのを見つけた時、「あっ、うたぎくさん書くかな」と思ってたんです。バーベキュー例え話、受けました!まさに私も働く女子の周りを何もせずプラプラしてる女子ですから(笑)!得意じゃないから最初から包丁争奪戦には加わらないし・・。

それにいるいる!「自分を超えないでかつ尊敬できる女子希望男」!その意味がわからないってずっと思ってた。男子分析論か、面白そう。読んでみようかな。
透子 | 2006/04/29 11:23 AM
透子さん

本屋でわたしを思い出してくれてありがとう
(ノД`)・゚・

>「自分を超えないでかつ尊敬できる女子希望男」

そうなのー。
でもそれって「尊敬」じゃなくて
「自慢できる」彼女なんじゃないのかな…と思う。
バリバリのキャリア女子が自分の前では弱いとこを…みたいな世界観でもいいけどさ。
そんなわけねー笑

おもしろいよー。読んでみてーー
そしてまた来てー
うたぎく | 2006/04/29 10:31 PM
読んだ。読んだよ!
そして、仕事しながら笑ったよ!首をブンブンと縦に振りながらさ!!

おるはおるはこんな男!!

学歴だけあってお馬鹿な男って多い…。
裏方の仕事をしているとさ、普通に会社勤めしてる男に「じぁ、芸能人に会えるんだ」とか、「若手の芸人って遊んでるの?」とかとかとかさぁ、聞き飽きた。

「“2”の付く某巨大掲示板でもみれば(怒)」って言ってやりたい。

それって、アルさんの、年収聞かれたり大学聞かれるのと同じ感じだよ…。(だから同業者同士がが付き合うんだな…って俺もか!?)って大分愚痴になってきたので戻そう…。


これを読むのに「59番目〜」も読んだ。

おもろいなぁ。書き方のテンポが好きだ。

mixiは私は入れないけど、リアルタイムで読みたかったなぁ。
“カメラ”の話なんて、そりゃあもう、首が痛くなるほど縦に振ったわ(私だけじゃなかったんだ…ってさ)

「続〜」も今読んでるけど、最初の方(59番目の〜)のがワクワク(?)したわ。かなり落ち着いてしまっているからのぉ。(でも面白いけど)(「カメハメ波〜」って寝言は無いけど、グーで殴られそうになったのを、直前で目が覚めて(ニュータイプ?)回避した事あるし…)


59番さんって、話が(かなり)片寄ってるけど、(内容を理解出来れば)かなり的確な表現をするなぁ。

ただ、これを読んで思ったのは『書いた人のPNが“アルテイシア”と言うんだよ』と聞いて、笑う男がいい(殿は爆笑した)と…だって私も(ある種の)ヲタクだから…。


支離滅裂(しかも長文)なのは許して…最近寝てないから思考が定まらない…。
ぼん。 | 2006/05/15 12:02 AM
ぼんちゅあん★

お久しぶり〜。元気に(?)働いてるのね!

>裏方の仕事をしているとさ、普通に会社勤めしてる男に「じぁ、芸能人に会えるんだ」とか、「若手の芸人って遊んでるの?」とかとかとかさぁ、

そうなのよねー。
まぁ、向こうからすれば話のネタフリなんだろうけど・・・。
向こうにしちゃ初めての話だろうけど
こっちは何度も聞かれてるんじゃー!と笑

59番の話はほんと的確だよねぇ。
例えがいちいちおかしいだけで。
本当に根本的なことだよね。
「アルテイシアさんは僕が守る」って
ほんとに守れるんだろうなぁ。59番って。
敵からも守ってくれるし、
アウトドア(?)も可能だ。
そこまで強くて、女を守れる男子がいるのか!?
人と話す練習をした、コミュニケーションは
反復練習だ!というのに激しく感動したさ。

>支離滅裂(しかも長文)なのは許して…最近寝てないから思考が定まらない…。

い、いそがしいのん…?
うたぎく | 2006/05/15 10:20 PM
忙しかったの…。寝る暇もなかった位…。仕事場出たら、朝日が眩しいとか…。そんな週末だったの。


59番さんって“理想な男”な気がする。
女にそんなに興味が無くって、性欲も無いなんて凄い!
女が生理でもいいって事でしょ!(すまん…私の周りにゃこんな話出来ない…)



>人と話す練習をした、コミュニケーションは反復練習だ!というのに激しく感動したさ。


私もしたーーーーー!!!


だぁーーーーーーーーーって、私が出来てない…。


私は、「守られたい」より「守りたい」って思ったの。


T.Bします。(直ぐじゃないけど…)
ぼん。 | 2006/05/17 12:29 AM
わたしもー。
コミュニケーションの特訓せなあかんわー。

でも山田くんって笑点くらいでしか見ないんだけど・・・山田くん・・どんな芸かもしらない・・・汗

というかわたしは
「もてる女子のコミュニケーション術」というのを特訓して身に・・・

>59番さんって“理想な男”な気がする。

見た目とかね、年収とかね、
そういう明らかにされてない部分wはあるだろうけどねぇ。
これで「59番素敵!」と思ってても
見た目きっつかったら・・・と思う自分がなんかなー、と思う。笑

身体に気をつけてがんばるんだよぉー
うたぎく | 2006/05/17 9:40 PM
昨日知ったんだけど、「59番目のプロポーズ」ドラマ(日テレに2時間ドラマ)になったんだね!藤原紀香主演で。うたぎくさん的にはいかがっすか?! あっ、相手の男の俳優はド忘れしちゃった。

数週間後オンエアーらしいっス。
透子 | 2006/06/21 8:37 PM
■透子さん

7月11日だっけ??
本とはだいぶかけ離れた内容という噂ですが・・・笑
紀香はいいね!阪神の人やし、巨乳やし。
演技力に多少の不安はあるけどw
ぴったりだと思う。
相手の男って、陣内智則だっけ。
うーん、オタクじゃないよなぁ。陣内って。
せめて品川庄司とか。
アルテイシアさんを囲む女子連中も
濃そうなメンツで、結構楽しみです。
忘れんようにせな。

うたぎく | 2006/06/22 11:10 PM
うたぎくさん、こんにちは

いやぁ、癒された・・・。
万葉もその昔、「悪気なく仁義ない男」に苦しみました。
自分の浮気が原因での別れ話なのに、泣くわ人のせいにするわ、甘えるわ。
「やつは日本人だが、言葉も常識も通じない。 住む島が違うと思おう。
パプアニューギニア人の方が分かり合えるかも知れん」
涙を拭いてやりながら、そう思いましたよ。

思い出を美化したり、口当たりの良い真実っぽい言葉に惑わされず、
悪いもんは悪い!と言えるのは気持ちが良い。
今後は俺も言うぞ。

>呑みましょうよおおお!!
>と今回も、全力で駆け寄りたくなるような本でございました。

万葉の場合、酒屋に飛び込んで叫びたく。
「一番高くて美味い赤ワイン(アルテイシアさん好物)!ダースで!幻冬舎まで!」
ドラマも楽しみっすね。
万葉の君 | 2006/06/23 10:15 AM
万葉さん

>思い出を美化したり、口当たりの良い真実っぽい言葉に惑わされず、
悪いもんは悪い!と言えるのは気持ちが良い。
今後は俺も言うぞ。

いや、確実に男受けは悪くなるぞ。笑
男が女に対して口当たりの良い言葉を言うのは自己保身(笑)のためだが
女子が男に対して言うのは、モテのため・・・

>万葉の場合、酒屋に飛び込んで叫びたく。
「一番高くて美味い赤ワイン(アルテイシアさん好物)!ダースで!幻冬舎まで!」


なんと漢らしい。
うたぎく | 2006/06/24 10:57 PM
そうか。
心の中でつぶやくに留めますです。笑
万葉の君 | 2006/06/26 9:43 AM
男子なんて馬鹿やろうである、なんて
思わないほうが人生幸せやろな・・・(黒
うたぎく | 2006/06/28 10:53 PM
面白い…(笑)

僕は男だけど…
Alleine | 2006/06/29 12:44 PM
うたさま

まああ黒いわ。笑

万葉は数年前まで、男性に少女漫画な夢を見ていましたよ。
後に裏切られるとも知らず、
当時の王子と、それは幸せそうに笑っておりました。
勘違いのまま生きて死ねたら、それはそれで幸せだったかな。

目覚めたものは仕方ないので、
男って、馬鹿だけど可愛いの。らぶ(小悪魔風)と収めてみたり。
愛すべきお馬鹿さんも、絶対いますよ。
俺は信じている。いや、念じている。
万葉の君 | 2006/06/29 4:11 PM
■Alleineさん

>面白い…(笑)

>僕は男だけど…

いやいや。笑

■万葉さん

>勘違いのまま生きて死ねたら、それはそれで幸せだったかな。

うん。(きっぱり)
気づかなければそれも永遠に真実なのです・・・

>愛すべきお馬鹿さんも、絶対いますよ。

そりゃ、こちらを傷つけなければ
どんな馬鹿たれでも恋愛中ならいとしい。笑

あーん、こんなこと言ってたらダメだと思う!!
なんかこう洗脳せなあかん。
世の中の男子はみんなあたしに優しいはず!とかそういう戯言で・・・
うたぎく | 2006/06/29 11:07 PM
洗脳。まああ。(まああ、癖になりそう)
見当違いな比較検討で、お気に触ったら削除してくださいね。

万葉は手に取った時期が近かったせいもあり、
アルテイシアさんの本を読んで、小悪魔モテ本を思い出しました。
どちらにも感銘を受けましたし、血の通った内容で優劣はつけられません。

お二人とも同じモテ方法論ですが、モテ肯定具合が違います。
小悪魔モテの成功者は、ある意味
『世の中の男子はみんなあたしに優しいはず!』洗脳の成功者だと思います。
蝶々さんは最高に望ましい女子道の一つですし、
成功率も高いので信奉されるのでしょう。

万葉は小悪魔モテで取り入れた所もありますが、洗脳は難しかったん。
そんな器でございませんで、お尻がむずがゆく。
世の中みーんな、小悪魔女子になっても気味悪いですし。
男も馬鹿ですが女も愚かなので、「お互い様」と言えるおのこがおるはず〜。
万葉の君 | 2006/07/03 11:46 AM
■万葉さん

>万葉は小悪魔モテで取り入れた所もありますが、洗脳は難しかったん。
そんな器でございませんで、お尻がむずがゆく。
世の中みーんな、小悪魔女子になっても気味悪いですし。

そーやんねー。
一つのテクで多数の男がひっかかるんだったら
そんなんにひっかかる男なんかいらんー、
と思ったこともあります。
(蝶々さんの本ではなく恋愛科学の本やったけども)

とはいえ、やっぱりわたしも女子を捨ててはいないので、
つい好男子に接するときには声が変わったりして・・・orz
確かにオンナもおろかでございます。

でもさー、ちょっと小マシな顔に生まれて
多少頭良かったら大抵はモテるんだから
男って楽でええなー、と思ったりする。
うたぎく | 2006/07/03 10:40 PM
でもさー、ちょっと小マシな顔に生まれて
多少頭良かったら大抵はモテるんだから
男って楽でええなー、と思ったりする。

それは、女子がそういった単純な男を好むということやないのか?
いづれにしても、あなたたちはこの手の話題になると、よくこれだけ連綿と切実な会話を続けられるものですね。

ま、あまり策を弄せずに、素直に悩んで、幸せをつかんで下さい。
jun | 2006/07/04 6:24 PM
■junさん

>それは、女子がそういった単純な男を好むということやないのか?

そうですよ。
「一つのテクで多数の男がひっかかるんだったら
そんなんにひっかかる男なんかいらんー」といいつつね。
だからオンナも愚かなのでございます。

そして女子がこういう会話を連綿と続けるのは
みんな切羽詰まってるからです。
ま、こういう会話してるうちはダメなこともわかりつつ。笑

>策を弄せずに

策を弄せれば悩むこともないのです。

幸せ目指してがんばるよー。ありがとう。
でも幸せってなんだー?
うたぎく | 2006/07/04 11:12 PM
うたさま

>つい好男子に接するときには声が変わったりして・・・

あらーいいわぁ。可愛らしいわぁ。
万葉は照れて、反対に「おうおう」ってな態度になっちまいますよ!

幸せってなんでしょーね。
昆布ポン酢のある家とは限りませんがな。
あれ?しょうゆだったっけ?
万葉の君 | 2006/07/05 3:52 PM
■万葉さん

>幸せってなんでしょーね。

昆布ポン酢じゃないよねぇ・・・。
昆布ポン酢は鍋から草薙が出てくるやつだし
それは幸せではない。笑
醤油だっけ。
「薔薇って書ける?」って安田成美がやってたのは幸せのCM?(古)

うたぎく | 2006/07/05 10:30 PM
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